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   <title>地球の歩き方編集部・取材＆日記</title>
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   <updated>2010-03-09T02:25:01Z</updated>
   <subtitle>地球の歩き方編集部による、取材レポートや日記ブログ。海外旅行ガイドブックの改訂や新刊の制作に向けて、スタッフが現地を旅して発見した最新・おもしろい・お得なネタをご紹介。裏／B面ネタもあり？！</subtitle>
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   <title>試写会ご招待！　映画『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』</title>
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   <published>2010-03-09T00:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-09T02:25:01Z</updated>
   
   <summary>『地球の歩き方』が読者を『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』の試写会にご招待します。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001130-プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <category term="16873" label="プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16874" label="懸賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="16876" label="試写会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<convbr>
グッズもいいけど、映画を観たい！というご要望にお応えして、今回は『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』の試写会にご招待・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：Ｋ＆Ｏ</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
]]>
      <![CDATA[<convbr>
お楽しみ『地球の歩き方』ガイドブック＆ホームページ愛読者特別プレゼント。<br />
今回は、映画関連グッズもいいけど、映画も観たい！というご要望にお応えして、映画試写会のご招待です。<br />
<br />
<b style="color:#ff3300;">映画『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』</b>の試写会に、5組10名様をご招待します。<br />
<br />
本作は、身長が２ミリの大きさになった主人公が、地下にあるミニモイ国で大活躍するというファンタジー・アドベンチャーの第２弾。実写とCGアニメを融合させたファンタジックな世界観が話題を呼び大ヒットした『アーサーとミニモイの不思議な国』の続編です。<br />
▼『地球の歩き方』取材日記blog<br /><a href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/09/post_73.html" target="_blank">『アーサーとミニモイの不思議な国』</a>はこちら<br />
<br />
ストーリーを少しだけお話すると・・・・<br />
<br />
<span style="font-style:italic; color:#cc5500;">今日は＜１０番目の満月の日＞。身長２ミリになって、ミニモイ国に行くことができる日だ。愛するセレニア姫や親友のベタメッシュとの再会を心待ちにしているアーサーのもとに＜ＨＥＬＰ助けて！＞というメッセージが届く。アーサーの活躍で平和が訪れたはずのミニモイの世界はどうなってしまったのか。マルタザールの魔の手がセレニア姫に忍び寄る。魔王の脅威が、いまそこに…</span>
<br />
<br />
<br />
▼応募はこちらから<br />
<a href="https://form.arukikata.co.jp/TWAS_FORM/?userid=toukou&formid=123" target="_blank">試写会『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』<br />受付</a><br />
<b>締め切り：2010年3月25日23時59分</b><br />
※当選の発表は、試写状の発送をもってかえさせていただきます。<br />
<br />
<div class="borderBox">
<b style="color:#0066cc;">■試写会要項</b><br />
■日時：<br />
　2010年4月17日（土）<br />
　17：00開場／17：30開映<br />
■場所：<br />
　東京新橋・ヤクルトホール<br />
■ご招待：<br />
　5組10名様<br />
</div>
<br />
<div class="borderBox">
<b style="color:#0066cc;">■映画DATA</b><br />
『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』<br />
　200９年　フランス<br />
　監督・脚本：リュック・ベッソン<br />
　出演：フレディ・ハイモア、ミア・ファロー<br />
　音楽：エリック・セラ<br />
　撮影：ティエリー・アルボガスト<br />
　美術：ユーグ・ティサンディエ<br />
　配給：アスミック・エース<br />
<br />
▼公式サイト<br />
『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』<br />
<a href="http://www.arthur-movie.jp/" target="_blank">www.arthur-movie.jp/</a><br />
　2010年4月29日から<br />
　新宿ピカデリー　ほか
　全国ロードショー
</div>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
   </content>
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   <title>トラベル会話『広東語＋英語』、出た！</title>
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   <published>2010-03-05T09:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-05T09:15:41Z</updated>
   
   <summary>『地球の歩き方』トラベル会話シリーズに「広東語＋英語」がでました。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001010-ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
お待たせしました！　トラベル会話シリーズに『広東語』が加わりました。香港の広東語を採用したこの本は、観光旅行で極めて重宝するほか、日本で一番ユレも矛盾も少ない広東語学習テキストになりました・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：た</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
]]>
      <![CDATA[<convbr>
<b style="color:#ff3300;">お待たせしました！</b>　いえ、誰も待ってないかもしれませんが、待っていた方がいらっしゃればお待たせしました！

<strong>トラベル会話シリーズに『広東語』が加わりました。</strong>

広東語と言えば、古くはジャッキー・チェンの香港映画に出てくる人たちのほわほわアー↑という上がり調子の語尾が脳裏にこびりついて離れない方もいらっしゃることでしょう。わたしがそうです、すみません。

さて、トラベル会話『広東語＋英語』では、<b style="color:#ff3300;">観光旅行での実用性を重んじて香港の広東語を採用</b>しています。

そのため表記には<b style="color:#ff3300;">繁体字</b>（日本の旧字に近い、画数のわりと多い漢字）を用いていますが、おもに広州を中心とした広東省西部、広西チワン族自治区の一部、そして香港、マカオといった“広東語圏”で広くお使いいただけます。

広東語を本にするときの悩みどころは、発音の表し方に、中国の標準語である「普通語」のピンインのような正式な書き方がないという点。

トラベル会話『広東語＋英語』の制作にあたっては、監修の先生が研究成果を惜しみなく注ぎ込んでくださいました。その結果、<b style="color:#ff0000;">日本で一番ユレが少なく矛盾も少ない広東語テキスト</b>になっていると思います。そういう意味で、旅行者だけでなく広東語初学者の方にも手にとっていただきたいと願っています。

広東語圏を旅される方はぜひ『広東語＋英語』を。カタコトでも広東語を使えると、旅がより一層楽しくなります。

ちなみにトラベル会話シリーズはただいま全12冊。行き先に応じてぜひ連れて行ってください。たとえば北京、上海をはじめとする中国大陸全般を旅行される方は<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa10.html" target="_blank">『トラベル会話（10）中国語＋英語』</a>をご利用いただけますよう。

では、トラベル会話を携えて楽しいご旅行を！　一路順風！（道中ご無事で！）
<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■書誌DATA</b>
　地球の歩き方
　トラベル会話11
　　広東語＋英語
　ISBN978-4-478-05833-6
　定価：本体1143円＋税
　発行年月：2010年03月
　判型：A5変　造本：並製　頁数：416

<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/list.html" target="_blank" >シリーズ一覧</a>
01<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa01.html" target="_blank" >米語＋英語</a>
02<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa02.html" target="_blank" >フランス語+英語</a>
03<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa03.html" target="_blank" >ドイツ語+英語</a>
04<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa04.html" target="_blank" >イタリア語+英語</a>
05<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa05.html" target="_blank" >スペイン語+英語</a>
06<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa06.html" target="_blank" >韓国語+英語</a>
07<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa07.html" target="_blank" >タイ語+英語</a>
08<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa08.html" target="_blank" >ヨーロッパ５ヵ国語</a>
09<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa09.html" target="_blank" >インドネシア語+英語</a>
10<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa10.html" target="_blank" >中国語+英語</a>
11<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa11.html" target="_blank" >広東語+英語</a>
12<a href="http://www.arukikata.co.jp/guidebook/kaiwa/kaiwa12.html" target="_blank" >ポルトガル語＆ブラジル語+英語</a>
</div></convbr><noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
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   <title>カリフォルニア ディズニーランド・リゾートに「キャプテンEO」が復活！</title>
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   <published>2010-03-03T06:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-04T08:07:36Z</updated>
   
   <summary>かつて、ディズニーランドには「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンが案内するアトラクションがあった。
その名は「キャプテンＥＯ」。この伝説のアトラクションが、カリフォルニア ディズニーランド・リゾートで２月２３日から再開された。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
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   <category term="16560" label="カリフォルニア ディズニーランド・リゾートに「キャプテンEO」が復活！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンが案内する伝説のアトラクション「キャプテンＥＯ」が２月２３日復活した・・・<p class="textright">「地球の歩き方」プロデューサー：三戸良彦</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
      <![CDATA[<convbr>
かつて、<strong>ディズニーランド</strong>には<b style="color:#ff3300;">「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンが案内するアトラクション</b>があった。
その名は<b style="color:#ff3300;">「キャプテンＥＯ」</b>。
この伝説のアトラクションが、<strong>カリフォルニア ディズニーランド・リゾート</strong>で２月２３日から再開された。

「キャプテンＥＯ」は、マイケル・ジャクソン扮する<b> キャプテンEO </b>が世界を変えるために冒険の旅をするという内容の１７分間のミュージカルショー。マイケル・ジャクソンの歌声、音楽、そしてハリウッド屈指の魔法の視覚効果が最大の見どころとなっている。
作詞作曲はマイケル・ジャクソン、エクゼクティブ・プロデューサーは<strong>ジョージ・ルーカス</strong>、そして<strong>フランシス・フォード・コッポラ</strong>監督という制作陣も超豪華な顔ぶれだ。
「キャプテンＥＯ」は、かつてと同じディズニーランド・パークのトゥモローランドにあるシアターで上映されるが、再開にあたって、音響設備は最新の技術で整った環境で楽しめる。

<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■DATA</b>
カリフォルニア ディズニーランド・リゾートのウエブサイト　
URL：<a href="http://www.disneyland.jp" target="_blank">http://www.disneyland.jp
</a>
■「地球の歩き方」のウエブサイトからも、カリフォルニア ディズニーランド・リゾートのチケットが購入できる！
URL：<a href="http://www.arukikata.co.jp/themepark/" target="_blank">http://www.arukikata.co.jp/themepark/
</a>
</div>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
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   </content>
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   <title>読者投稿企画第二弾「スイスでハイキング」募集開始!</title>
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   <published>2010-03-01T01:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-01T01:17:38Z</updated>
   
   <summary>2009-10年はスイス関連のイベントが多く、地球の歩き方でもスイス政府観光局の協力により、「絶景ルート」と「エンガディン地方」を紹介する記事を作っています・・・
</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
2009-10年はスイス関連のイベントが多く、地球の歩き方でもスイス政府観光局の協力により、「絶景ルート」と「エンガディン地方」を紹介する記事を作っています・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：小山田浩明</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
]]>
      <![CDATA[<convbr>
<b style="color:#ff3300;">●</b>「スイスでハイキング」を募集いたします
昨年末に第一弾「鉄道やバス、湖船で楽しむスイスの旅」を公開いたしましたが、第二弾は「スイスでハイキング」をテーマに投稿を募集します。

応募締め切りは2010年5月15日(土)、過去のご旅行の体験でもけっこうです。みなさまのスイスでのハイキングの体験談を写真とともにご投稿ください。

募集要項はスイス政府観光局内のページをご覧ください。投稿を採用させていただきましたみなさまには、記念品を差し上げます。

<a href="http://www.myswiss.jp/jp.cfm/home/" target="_blank">▼スイス政府観光局のページ</a>

第一弾の企画では30名を越えるみなさまのご投稿を紹介しました。スイス各地の絶景が満載のページです。ご投稿には、編集者からのメッセージも添付いたしました。今後の旅の参考になる具体的な情報もあります。次回のみなさまのスイス旅行計画作りにもお役立てください。

<a href="http://www.myswiss.jp/jp.cfm/memory/scenic/" target="_blank">▼読者投稿「鉄道やバス、湖船で楽しむスイスの旅」</a>

<div class="borderBox"><b style="color:#ff3300;">【スイスを紹介する特集記事】</b>
<a href="http://www.arukikata.co.jp/switzerland/sceanic0906_01"target="_blank">▼スイスパスで楽しむ絶景ルートの旅10(2009年6月公開)</a>

スイスパスを使って巡ることができる10コースの絶景ルートを紹介しています。定番のグレッシャー・エクスプレスやベルニナ・エクスプレスのほか、バスで峠を巡るロマンティック・エクスプレスルートなどの紹介もあります。スイスパスについての詳しい説明もあります。

<a href="http://www.arukikata.co.jp/switzerland/scenic0908/"target="_blank">▼スイスパスで楽しむ絶景ルートの旅 最新現地取材編(2009年8月公開)</a>

6月中旬に取材した絶景ルートを紹介いたします。今年から蒸気機関車の運行をスタートさせた「シーニゲプラッテ鉄道」や列車と湖船の組み合わせの旅がユニークな「ウイリアムテル・エクスプレス」、スイスとイタリアの国境をまたいで走る「チェントヴァッリ鉄道」など5つのルートと、現地の鉄道旅行最新情報をご紹介します。

<a href="http://www.arukikata.co.jp/switzerland/engadin0908/"target="_blank">▼美しいアルプス滞在 スイス・エンガディン地方の魅力(2009年8月公開)</a>

リピーターを中心に人気の高いスイス東部の「エンガディン地方」を紹介いたします。エンガディン地方の村々や、ハイキングルートなど、ご旅行にもすぐに役に立つ情報満載です。

<a href="http://www.arukikata.co.jp/switzerland/engadin0912/" target="_blank">▼もっと楽しむエンガディン地方 季節とテーマの旅</a>

エンガディン地方を紹介する第二弾の記事は季節とテーマを求める旅。秋・冬の景色も美しいエンガディン地方の見どころを写真で紹介。さらにこだわりの宿、画家セガンティーニゆかりの地、世界遺産に登録された修道院とスイス唯一の国立公園があるミュスタイアの谷を紹介しています。
</div>
<div class="borderBox"><b style="color:#ff3300;">【これまでに公開しているスイス紹介記事】</b>
「地球の歩き方Webマガジン」に掲載したスイス関連の記事です。

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2005/0506/sp/050600sp_top.html"target="_blank">特集「テーマで巡るスイスの旅</a>」 

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2005/0507/sp/050700sp_top.html"target="_blank">特集「ヨーロッパ、夏列車の旅。〜ベルニナ線途中下車の旅」</a>

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/0406/sp/040600sp_top.html"target="_blank">特集「夏のスイスを楽しむスローな旅(鉄道旅行)」</a>

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/0404/sp/040400sp_top.html"target="_blank">特集「ヨーロッパ 花の旅」</a> 

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/rept/rept05_040600.html"target="_blank">現地取材「スイス 花と鉄道の旅」</a> 

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/rept/rept01_040100.html"target="_blank">現地取材「スイスの秋を満喫! ワイン&グルメの旅」</a> 

<a href="http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/rept/rept03_040300.html"target="_blank">現地取材「冬のスイスを楽しむ旅」</a> 
</div>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
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   <title>尖沙咀にニュースポットが続々オープン！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2010/02/post_323.html" />
   <id>tag:blog.arukikata.co.jp,2010:/guidebook/e_report//19.11674</id>
   
   <published>2010-02-22T15:09:30Z</published>
   <updated>2010-02-24T00:22:16Z</updated>
   
   <summary>昨秋から九龍サイドのショッピングエリア尖沙咀に次々と新しいショッピングスポットが誕生している。今回は４つを一気に紹介しよう。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001060-ショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002040-アジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <category term="16163" label="尖沙咀" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="16164" label="香港" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
昨秋から九龍サイドのショッピングエリア尖沙咀に次々と新しいショッピングスポットが誕生している。今回は４つを一気に紹介しよう・・・<p class="textright">「地球の歩き方」ライター：富永直美</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
      <![CDATA[<convbr>
昨秋から九龍サイドのショッピングエリア<strong>尖沙咀</strong>（または尖沙嘴、Tsim Sha Tsui【チム・サア・チョイ】）に次々と新しいショッピングスポットが誕生している。まず、10月に開業したのが元水上警察本部のコロニアル風建造物跡に生まれた<b style="color:#ff3300;">1881 Heritage</b>。1881年に建てられ、1994年に香港法廷古跡に認定を受けた由緒ある建物は、ヴィヴィアン・タム旗艦店（オープンは３月以降を予定）ほか一流ブランドショップが並ぶ高級ショッピングセンターとして甦った。敷地内には、警察本部で実際に使われていた牢獄や伝書鳩用の施設、信号司令塔なども残されている。また、全12室がすべてスイートという高級ホテル「The Hullet House Hotel」やカフェ、レストランなどもある。<br />
<br />
12月に重慶大厦前に開業したのが<b style="color:#ff3300;">iSQUARE</b>。ギフトボックスをコンセプトにしているそうでビルの外観も箱をイメージ。１月下旬の時点ではまだすべてのショップが開店していない状況だったが、グルメ系も充実しているので今後に期待したい。<br />
<br />
同じく12月に開店した<b style="color:#ff3300;">K11</b>は、「アート・ナチュラル・カルチャーのコラボレーション」をコンセプトとするユニークなショッピングセンター。館内のあちこちにオブジェや絵画が配され、アーティスティックなイスも置かれている。ショッピングはカジュアル＆スポーツ系が充実。スーパーも入っていて旅行者も利用価値が高い。また、各フロアのコーナーには、レストランがありベトナム料理やイタリアン、カフェなどバラエティ豊富だ。<br />
<br />
重慶大厦地下にオープンしたのが<b style="color:#ff3300;">WOOD HOUSE</b>。中環の老舗茶餐廳「蘭芳園」が入っており、名物の香港式ミルクティーが尖沙咀でも味わえるようになった。WOOD HOUSEには、熊本の老舗喫茶店「岡田珈琲」もあり、香港と日本の老舗カフェが同じフロアに共存。旅行中に日本のコーヒーが恋しくなったときは重慶大厦を目指そう。<br />
<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■DATA</b>
<b style="color:#ff3300;">1881 Heritage </b>
住所：No.2A, Canton Road, Tsim Sha Tsui, 
　　　Kowloon
電話：　(852)2926-8000
交通：MRT尖沙咀駅より徒歩約5分
営業時間：店舗により異なる
公式サイト：<a href="http://www.1881heritage.com/flash/#/tc/home/"　target="_blank">www.1881heritage.com</a><br />
<b style="color:#ff3300;">iSQUARE </b>
住所：63 Nathan Road, Tsim Sha Tsui, 
　　　Kowloon
電話：　(852)3665-3333
交通：MRT尖沙咀駅よりすぐ
営業時間：店舗により異なる
公式サイト：<a href="http://www.isquare.hk" target="_blank">isquare.hk</a><br />
<b style="color:#ff3300;">K11 </b>
住所：18 Hanoi Road, Tsim Sha Tsui, 
　　　Kowloon
電話：　(852)3118-8070
交通：MRT尖沙咀駅よりすぐ
営業時間：店舗により異なる
<!--公式サイト：<a href="http://www.k11concepts.com" target="_blank">www.k11concepts.com</a><br />-->
<b style="color:#ff3300;">WOOD HOUSE </b>
住所：36-44 Nathan Rd, Tsim Sha Tsui, 
　　　Kowloon
電話：　(852)2301-1361
交通：MRT尖沙咀駅よりすぐ
営業時間：店舗により異なる
<br />
</div><br />]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title> 『地球の潜り方』表紙決定！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2010/02/post_322.html" />
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   <published>2010-02-21T17:22:22Z</published>
   <updated>2010-02-22T15:03:52Z</updated>
   
   <summary>『地球の歩き方』リゾートシリーズ317「世界のダイビング＆スノーケリング完全ガイド」別名「地球の潜り方」第６版の表紙写真は読者アンケートによって決定しました。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001010-ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002022-中南米" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002030-太平洋／インド洋の島々＆オセアニア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002031-ハワイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002032-グアム・サイパン・リゾート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002033-オセアニア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002051-中近東" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15961" label="diving" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15962" label="snorkelling" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
「地球の歩き方」が出す「地球の潜り方」。この最新版の表紙を飾る写真をみなさんに選んでもらいたいと考え公募しました。その集計がまとまりましたので、ここに発表いたします・・・<p class="textright">「地球の歩き方」プロデューサー：田中邦子</p></convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
      <![CDATA[<p>2000年7月に刊行した<b>『地球の歩き方』リゾートシリーズ317</b><b style="color:#ff3300;">「世界のダイビング＆スノーケリング完全ガイド」</b> 別名<span style="color:#0000ff;">「地球の潜り方」</span>。版を重ねて第６版が、3月中旬発行されます。
『地球の歩き方』らしく、世界中のダイビングポイントはもちろん、アフターダイブ情報も充実。宿泊、レストラン、観光情報をエリアごとに徹底取材しています。ダイビングやスノーケリングに行きたいけど、どこに行こうかと迷っている人にピッタリの完全ガイドブック。
この『地球の歩き方』が作った『地球の潜り方』最新版の<span style="color:#00cccc;">表紙を飾る写真をみなさんに選んでもらいたい</span>と考えました。

この企画に賛同してくれた<b style="color:#ff3300;">「ダイビング・ドット・コミュ」</b>と同時に、Webアンケートを実施。
以下がその結果です。</p>
<br />
<table><tr><td>ウミガメ</td><td>☆☆☆☆☆★★★★★</td></tr>
<tr><td>サンゴとスノーケラー</td><td>☆☆★★★</td></tr>
<tr><td>ハマクマノミ</td><td>☆☆★</td></tr>
<tr><td>シーライオン</td><td>☆★</td></tr>
<tr><td>ダイバー</td><td>★★</td></tr>
<tr><td>マンタ</td><td>☆☆</td></tr>
<tr><td>イルカ</td><td>☆</td></tr>
<tr><td>カクレクマノミ</td><td>★</td></tr>
</table><br />
☆=「地球の歩き方」ユーザー<br />
★=「ダイビング・ドット・コミュ」ユーザー<br /><br />
<convbr>
なお、併せて聞いた質問「潜ってよかった（潜ってみたい）エリア」のベスト３は
海外が、モルディブ、ハワイ、パラオ。
国内では沖縄、石垣島、富戸（静岡県伊東市）という結果でした。

▼「ダイビング・ドット・コミュ」の記事はこちら
<a href="http://diving-commu.jp/divingspirit/item_3600.html" target="_blank"> 『地球の潜り方』表紙決定！(2010/02/18)</a>
撮影者ご本人コメントと撮影時の状況も書かれた楽しいコラムが出ています。

<b style="color:#ff3300;">「世界のダイビング＆スノーケリング完全ガイド」第６版</b>は現在鋭意制作中、3月12日に発売します。
ぜひ書店店頭でお手にとって、「ウミガメ」の表紙のすばらしさをお確かめください。
もちろん、中身もすごいんです。

世界の海中、海底への旅のお供にも「地球の歩き方」を。
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>映画「モリエール　恋こそ喜劇」／秀逸な脚本に、心は17世紀フランスに飛ぶ〈旅の誘い度★★★〉</title>
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   <id>tag:blog.arukikata.co.jp,2010:/guidebook/e_report//19.11568</id>
   
   <published>2010-02-19T02:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-19T02:06:06Z</updated>
   
   <summary>フランス3大古典劇作家の一人モリエール。伝記の空白部を、作品の登場人物を交えて作った映画「モリエール　恋こそ喜劇」は本国で大ヒット。日本でも3月6日よりＢｕｎｋａｍｕｒａ　ル・シネマにてロードショー　他全国順次公開される。
</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001040-映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002010-ヨーロッパ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15918" label="Moliere" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="9325" label="Paris" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
フランス3大古典劇作家の一人モリエール。伝記の空白部を、作品の登場人物を交えて作った映画「モリエール　恋こそ喜劇」は本国で大ヒット。日本でも3月6日から公開だ・・・<p class="textright">「地球の歩き方」プロデューサー・パリに行きたいおとうくん</p></convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
      <![CDATA[<convbr>
<b>パリ</b>の1区、パレ・ロワイヤルのすぐ西、リシュリュー通りとモリエール通りが合流するところに<b style="color:#ff3300;">「モリエールの泉」</b>と呼ばれる大きなモニュメントがある。このモニュメントの大きな坐像――クルクル髪のかつらに立派なひげの男が、本作の主人公モリエールである。

モリエールは、<b>コルネイユ</b>、<b>ラシーヌ</b>と並ぶ<br /><b style="color:#ff3300;">フランス3大古典劇作家</b>の一人として数えられる。彼の作品は誕生から300年あまり経てもその真髄は現代に通じるものがあり、いまだに古びてはいない、という評価が主流のようだ。

　「ということは、この映画はいかめしい偉人伝<br />　　なの？」
　「いえいえ、とんでもありません」
　「じゃあ、ロマンティックな恋愛もの？」　
　「うん、そういう面もあるね。きれいな熟年女性<br />　　に、思わずうっとり」
　「それでは、彼の得意な喜劇？」　
　「部分的には正解かな。爆笑シーン多々あり。<br />　　笑いすぎて涙目になったよ」
　「え〜、いったいどんな映画なの？」　
　「百聞は一見に如かず。泣ける映画だよ。<br />　　笑いの涙のあとには、ホントの涙で困った」

120分間、画面に釘付けになる映画はそう多くないが、本作は<b>2007年のモスクワ国際映画祭とフランス映画際で観客賞を受賞</b>、<b>2008年セザール賞でも4部門でノミネート</b>されただけあって、その点でもホンモノである。

本作のモリエールは、彼の伝記の中でも空白になっている部分を、彼の実際の劇作品の登場人物を交えながらフィクションで描いたもの。<br />モリエールといえば、高校の美術室でほこりをかぶっているトルソ（石膏像）しか思い浮かばず、文字通りかた〜いイメージしかなかったのだが、本作を観て彼が急に身近に感じられたし、彼の作品を読んでみたいという欲まで出てきた。よくできた映画の力ってすごいなぁ、とつくづく思う。

そうそう、こっそり教えちゃおう。パリに行けば、モリエールに会える。たとえば、パレ・ロワイヤルの一角にある<b style="color:#ff3300;">コメディー・フランセーズ</b>には、彼が亡くなる直前、舞台で倒れたときに座っていた椅子が展示されているし、大理石像もある。そもそもコメディー・フランセーズは、ルーツをたどれば彼が創設した劇団。そこでこの劇団は<b>「モリエールの家」</b>とも呼ばれる。また、この駄文の冒頭で述べた「モリエールの泉」は彼が実際に没した場所であるという。<br />そんなこんなでパレ・ロワイヤル周辺には、彼の精神が未だに息づいているような気がしてならない。"バカ殿"ふうメイクのモリエールが、物陰からあたりを窺っているような……。そして、パリ20区にあるペール・ラシェーズ墓地。彼が眠っているところ。

◆旅の誘い度<span style="color:#FF0000;">★★★</span><br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■作品DATA</b>

『モリエール　恋こそ喜劇』

原題：
　Moli&egrave;re（2007年フランス、120分）
監督・脚本：
　ローラン・ティラール 
出演：
　 ロマン・デュリス、ファブリス・ルキーニ、<br />　　ラウラ・モランテ、エドゥアール・ベール、<br />　　リュディヴィーヌ・サニエ
配給：
　 セテラ・インターナショナル
<br />URL：<a href="http://cetera.co.jp/moliere" target="_blank" >『モリエール　恋こそ喜劇』公式ホームページ</a>
</div>

★2010年3月6日（土）より<br />Ｂｕｎｋａｍｕｒａ　ル・シネマにてロードショー　他全国順次公開
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>


]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パプアニューギニアへの直行便増発で　土発水帰も可能に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2010/02/post_321.html" />
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   <published>2010-02-12T03:30:00Z</published>
   <updated>2010-02-13T02:20:36Z</updated>
   
   <summary>驚異の世界、パプアニューギニア。2010年3月31日より、週1便だった直行便が、水曜・土曜と週2便へと増便することになった</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="002030-太平洋／インド洋の島々＆オセアニア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002032-グアム・サイパン・リゾート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15911" label="Papua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
われわれがいまだかつて見たことがないばかりか、ありたけの想像力をふりしぼっても及ばない驚異の世界、パプアニューギニア。2010年3月31日より、週1便だった直行便が、水曜・土曜と週2便へと増便することになった・・・<p class="textright">「地球の歩き方」プロデューサー：くまひの</p></convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
]]>
      <![CDATA[<convbr>
南太平洋にあるパプアニューギニア。

青い海と緑の島、熱帯のジャングル、多様な人種、表現し得ない文化、極彩色の鳥や蝶。
こういったイメージはすぐ浮かんでくる。また、太平洋戦争を知る者は、激戦の地という悲しい歴史を思うかもしれない。

南緯零度から10度のメラネシアにある、世界で二番目に大きな島。
われわれがいまだかつて見たことがないばかりか、ありたけの想像力をふりしぼっても及ばない驚異の世界がここにある。

“Wantok”＝同じ言葉を話す者どおし　の扶助精神、成人男子の通過儀礼、有袋類を超える動物のいなかった世界に持ち込まれた豚が持つ特別な存在感、飛行機を「機械の鳥」と崇める招神信仰…。
日常を大きく変えてしまうパワーなら間違いなく世界一だ。

そんなパプアニューギニアへの道は、意外にも近い。成田からわずか6時間半だということを、ご存知だろうか。
しかもこの春、2010年3月31日より、これまで週1便だった直行便が、水曜・土曜と週2便へと増便する。土曜日に出発し翌週の水曜日に帰国する3泊5日の旅も可能となるわけだ。

山に登る、海に潜る、祭りを見る、食を楽しむ。
精霊たちに抱かれ、人類が歩んできた道筋を夢見てまどろむ。
他では決してできない旅。

ゴールデンウィークや夏休みを待たず、この春休みにも行ける「地球の揺りかご」を巡る旅。
こんな素敵な旅のプラニングには、ニューギニア航空のサイトを。

ただいま直行便増便を記念して航空券などが当たるキャンペーンを展開中だ。
<br />

<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■キャンペーンDATA</b>

●実施期間
　2010年2月6日（土）〜2010年3月14日（日）
●賞品
　成田〜ポートモレスビー間　往復航空券
　　5組10名様
　ニューギニア航空　オリジナルTシャツ
　　10名様　ほか
<br />URL：<a href="http://www2.air-niugini.co.jp/" target="_blank" >ニューギニア航空</a>
</div>
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■フライトスケジュールDATA</b>

成　田　　　　21:05（土曜） 　<b style="color:#ff3300;">21:25（水曜）</b>
　↓PX055便　　↓　　　　　 　↓
ポート　　　　04:30（日曜） 　<b style="color:#ff3300;">04:30（木曜）</b>
モレスビー　

ポート　　
モレスビー　　14:15（土曜） 　<b style="color:#ff3300;">14:35（水曜）</b>
　↓PX054便　　↓　　　　　　 ↓ 
成　田　　　　19:55（土曜） 　<b style="color:#ff3300;">20:15（水曜）</b>

※<b style="color:#ff3300;">赤文字</b>が増便（2010.3.31〜）
</div>

▼パプアニューギニアのすべてがわかる完全ガイドブックがこれだ
<a href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/i_books/archives/2009/12/r_07084-0.php" target="_blank">『地球の歩き方　GEM　パプアニューギニア』</a>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>冬の味覚「ポウチャイファン」（土鍋炊き込みご飯）を食べよう！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2010/02/post_319.html" />
   <id>tag:blog.arukikata.co.jp,2010:/guidebook/e_report//19.11452</id>
   
   <published>2010-02-08T07:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-12T00:45:28Z</updated>
   
   <summary> 食の街、香港の冬の風物詩といえば「ポウチャイファン」。広東式土鍋炊き込みご飯の...</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001050-グルメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002040-アジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15896" label="香港" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
食の街、香港の冬の風物詩といえば「ポウチャイファン」。広東式土鍋炊き込みご飯のことだ。今回は高級ホテルのダイニングでトライしてみよう・・・<p class="textright">「地球の歩き方」ライター：富永直美</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
      <![CDATA[<convbr>
食の街、香港の冬の風物詩といえば「<b>ポウチャイファン</b>」（「ポウ」は「保」の下に「火」；以下、<b style="color:#ff3300;">保仔飯</b>）。広東式土鍋炊き込みご飯のことで、寒い季節だけの限定メニュー。九龍サイド油麻地の廟街あたりには、保仔飯を提供する食堂がたくさんある。店先にガス台に出し、小さな土鍋をたくさん並べて調理しているので、保仔飯を出しているかどうかすぐわかる。20〜30HK＄と安く味わえるのが嬉しいが、何せ路上にテーブルを並べているような安食堂なので、香港ビギナーや女性は敬遠してしまいがちだ。<br />
<br />
保仔飯を食べてみたい観光客におすすめなのが、尖沙咀と灣仔にある「<b style="color:#ff3300;">満福樓</b>」（尖沙咀店は２月末でクローズ）。同店は保仔飯を１年中メニューに載せている広東料理レストラン。いずれも高級ホテルのダイニングなのでキレイでサービスも洗練されている。<br />
<br />
満福樓の保仔飯は、ポピュラーな「鹹魚鶏粒保飯」（干し塩魚と鶏肉のポウチャイファン）をはじめ６種類。メニューには、<b style="color:#ff3300;">「作るのに時間がかかるので35分前にオーダーしてください」</b>という注意書きがある。１人前70HK＄〜で２人前から注文可能。今回は「梅菜肉餅保飯」を頼んでみた。<br />
<br />
この店の人気メニューである蜜汁叉燒（チャーシュウ）と旬の野菜・豆苗の炒め物を食べていると、いよいよお待ちかねの保仔飯が登場。土鍋の蓋を開けるとご飯の上に大型ハンバーグ（肉餅）のようなものが鎮座していた。ここはホテルのダイニングなので、お店のスタッフが肉餅とご飯をよく混ぜて、茶碗によそってくれる。具とご飯を混ぜ混ぜする点は韓国のビビンバと共通している。<br />
<br />
これに醤油ベースの特製タレと油をお好みでたらして混ぜていただく。さて、そのお味は？　それはもう、思わず笑顔になってしまう旨さ。つい、２杯、３杯とおかわりしてしまうほど。お肉はやわらかくお箸で崩れてそぼろ状になり、お米に絡んで美味。お肉とご飯のモチモチ感とともに、時折梅菜がシャキシャキとした食感で存在感を主張している。<br />
<br />
保仔飯に興味があるけどどこで食べられるのかわからなかったという人、冬しか食べられないと思っていた人、ぜひ次回の香港旅行では満福樓へ。<b style="color:#ff3300;">人気店なので予約を入れて</b>から出かけるとベストです。<br />
<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■DATA</b><br />
<b style="color:#ff3300;">満福樓 Dynasty </b><br /><br />
・尖沙咀店　<span style="font-style:italic;">（２月末で営業終了）</span><br />
営業時間：ランチ11:30〜14:30<br />
　　　　　　ディナー18:30〜23:00　年中無休<br />
住所：九龍尖沙咀梳士巴利道22號<br />
　　　香港九龍萬麗酒店4樓<br />
　　　4/F, Renaissance Kowloon Hotel,<br /> 
　　　22 Salisbury Rd., Tsim Sha Tsui,<br />
　　　Kowloon<br />
電話：2734-6600<br />
交通：MRT尖沙咀駅連絡通路経由J2出口より徒歩約３分<br />
<br />
・灣仔店<br />
営業時間：ランチ12:00〜15:00<br />
　　　　　　ディナー18:30〜23:00　年中無休<br />
住所：灣仔港灣道１號<br />
　　　香港萬麗酒店3樓<br />
　　　3/F, Renaissance Harbour View Hotel,<br />
　　　1 Harbour Rd., Wanchai,<br />
　　　Hong Kong<br />
電話：2802-8888<br />
交通：MRT灣仔駅A1出口より徒歩約10分<br />
公式サイト：<a href="http://www.renaissancehotels.com/hkgnw"　target="_blank">ルネッサンスホテル　香港</a><br />
<br />
※1HK&＝約12円（2010年2月8日現在）<br />
</div><br />
<br />
■庶民派ポーチャイ飯　については<br />こちらの記事も<br />
<a href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/02/post_4.html"　target="_blank">香港島・灣仔　茶餐廳のポーチャイ飯</a><br />（2007年02月19日 の記事）<br />

</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>空前絶後のプレゼント　『THIS IS IT』Ｔシャツ　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2010/02/post_318.html" />
   <id>tag:blog.arukikata.co.jp,2010:/guidebook/e_report//19.11434</id>
   
   <published>2010-02-08T03:50:00Z</published>
   <updated>2010-02-08T05:58:52Z</updated>
   
   <summary>『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』DVD/Blu-ray発売記念Ｔシャツを、『地球の歩き方』読者にプレゼント。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="001130-プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15719" label="THIS IS IT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15867" label="プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15868" label="マイケル・ジャクソン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15869" label="地球の歩き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15870" label="Ｔシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
『天使と悪魔』、『ターミネーター４』などの賞品を懸けてきました「地球の歩き方」プレゼント。今回はいよいよ『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』Ｔシャツが登場です。・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：Ｋ＆Ｏ</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
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      <![CDATA[<convbr>
<b>『天使と悪魔』</b>、<b>『ターミネーター４』</b>などの賞品を懸けてきました「地球の歩き方」プレゼント。
今回はいよいよ<b style="color:#ff3300;">『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』</b><b>Ｔシャツ</b>が登場です。

衝撃の早世から半年。 <b>史上最も成功したエンターテイナー</b>、<b>"King of Pop"</b>−マイケル・ジャクソンが語られない日はありません。
映画『THIS IS IT』は、幻となったロンドン公演のリハーサル映像を中心に構成され、2009年秋の　全世界同時公開　2週間限定の予定が延長され、日本ではアンコール上映までされた作品。短期の興行にもかかわらず、<b>2009年年間興行ランキング洋画部門3位</b>となった大ヒット作品です。

舞台裏で見せるマイケルの素顔、完璧を追い求めたシンガー、ダンサー、クリエイターとしての姿、そして長年に及ぶスタッフ達との友情と深い絆を収めた貴重な映像に涙した人も多いことでしょう。そしてまた、幻のロンドン公演の監督ケニー・オルテガその人が監督を務めたため、パワーに満ちあふれたパフォーマンスを、ライブ会場最前列にいるかのような臨場感で体感できます。

この作品が、DVD/Blu-rayとして発売された記念に作られたＴシャツを、『地球の歩き方』ガイドブックおよびホームページをご愛顧くださるみなさまにプレゼント。ただし、わずか３名様で、<b style="color:#ff0000;">まさにマイケル級の倍率</b>が予想されます。
気合を込めて脳天を貫くような掛け声とともに、下記をクリック！

▼応募はこちらから
<a href="https://form.arukikata.co.jp/TWAS_FORM/?ac=13753S2074S17S17 " target="_blank">『地球の歩き方』空前絶後の賞品　『THIS IS IT』Ｔシャツ　受付</a>
<b>締め切り：2010年2月28日23時59分</b>

<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■DVD/Blu-ray　DATA</b>

タイトル：
　『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』
リリース：
　2010年1月27日　DVD/Blu-ray
発売・販売：
　ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
価格：
　DVD 3,990円/Blu-ray 4,980円 (ともに税込)

映像特典：（※はBlu-rayのみの特典）
・ショートフィルム："スリラー" (3'33")（5.1ch音声）※
・ショートフィルム："スムーズ･クリミナル"(3'47")（5.1ch音声）※
・メイキング･オブ･ショートフィルム："スムーズ･クリミナル"(11'07")※
・カムバックにかける想い（２種）（39'48"）
　"冒険の始まり"、"ショーを超えて"
・キング･オブ･ポップの衣装(15'11")
・マイケル･ジャクソンの想い出（16'19"）
・オーディション風景 最高のダンサーを求めて（9'48"）
・"ダンシング･マシーン" 振付師が語るマイケルのダンス（15'49"）※
・製作の舞台裏（３種）（50'12"）
　"ダンサーについて"、"バンドについて"、"ボーカリストについて"
・フォト･ギャラリー※
・オリジナル劇場予告編
・BD-LIVE※
・PS3専用壁紙※

▼公式ページへのリンク先
<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/michaeljacksonthisisit/" target="_blank">『マイケル・ジャクソン THIS IS IT 』DVD／Blu-ray</a>

</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
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   <title>凧の本場から凧が来る！</title>
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   <published>2010-01-25T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-12T00:46:49Z</updated>
   
   <summary>正月の遊びと言えば凧揚げ。その凧が生まれた中国・山東省のイ坊から、凧の世界展が東...</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
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         <category term="002040-アジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15897" label="イ坊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15898" label="中国" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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      <![CDATA[<convbr>
正月の遊びと言えば凧揚げ。その凧が生まれた中国・山東省のイ坊から、凧の世界展が東京・飯田橋にやってくる。金沢八景では実際揚げてみるイベントも・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：た</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
]]>
      <![CDATA[<convbr>
正月の代表的な遊びと言えば、歌にも歌われる<b style="color:#ff3300;">凧</b><b>揚げ</b>。どなたも子どもの頃に一度は揚げた経験があるのではないでしょうか。

凧は<b>中国</b>で生まれたと言われていますが、その後どう伝播したのか、各国で遊ばれるようになりました。中国の南に位置する<b>インド</b>でもその人気は高く、電線を避けて建物の屋上で揚げる姿が見られますし、軍事利用から生まれた<b>スポーツカイト</b>は西欧に競技人口が多いほど。どの国でも愛される理由は、大空高く舞い上がる凧から夢や希望が感じられるからかもしれません。

さて、新春にふさわしく（2010年の旧正月は2月14日）、本場中国のそのまた本場からやってきた凧を見たり、揚げたりできるイベントが開催されます。

中国には凧の四大産地があるそうです。<b>北京</b>、<b>天津</b>、<b>南通</b>、そして<b>山東省</b>の<b style="color:#ff3300;">イ坊</b>（イはさんずいに維）。今回展示されるのは1984年から続く世界凧揚げ大会の会場でもあるイ坊の伝統的な凧、約80点。すべてがこの展覧会のために作られた新作です。蝶や鳥、金魚などの生き物をモチーフにした凧の数々は、それぞれに形も異なる独特の姿で、その繊細で美しい色彩が新年のお祝い気分を高めてくれる逸品揃い。見るだけで気持ちが浮き立つことでしょう。

さらに<b>会期初日</b>の<b style="color:#ff3300;">2月6日（土）</b>には、現地から来日する職人さんが<b>凧を手作りする</b>様子を見られたり（午前中、展覧会場にて）、<b style="color:#ff3300;">職人さんと一緒に中国凧を揚げる体験イベント</b>も行なわれます（午後、金沢八景に場所を移して）。

とりわけ都会では空き地や空が少なくなって、気軽に凧揚げもできなくなってきた昨今、カラフルで楽しい形の凧を眺めて童心に戻ってみては。<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■イベントDATA</b>
<b style="color:#ff3300;">春のたより〜山東省凧の世界展</b>
会期：
　2010年2月6日（土）〜2月23日（火）
開館：
　10：00〜17：00
休館：
　会期中無休
料金：
　無料
場所：
　日中友好会館 美術館
交通：
　都営地下鉄「飯田橋」駅C3出口より徒歩約1分、JRおよび東京メトロ「飯田橋」駅より徒歩7分、東京メトロ「後楽園」駅より徒歩10分

●制作実演
　2月6日（土）10時30分〜
　展示会場内
　参観無料

●凧揚げ体験
　2月6日（土）14時00分〜15時30分頃
　金沢八景「横浜 海の公園」浜辺エリア
　（京浜急行　金沢シーサイドライン「海の公園柴口」駅下車すぐ）
　参加無料（現地集合現地解散、交通費各自負担）
　※イベント詳細は下記へお尋ねください

お問い合わせ先：
　財団法人日中友好会館 文化事業部
　Tel（03）3815-5085
　〒112-0004　東京都文京区後楽1-5-3
URL：
<a href="http://www.jcfc.or.jp/event/2010shinshun.html" target="_blank">www.jcfc.or.jp/event/2010shinshun.html</a><br/>
主催：
　財団法人日中友好会館、山東省済南市文化局
協力：
　凧の博物館、日本の凧の会
後援：
　中華人民共和国駐日本国大使館、社団法人日本中国友好協会、日本国際貿易促進協会、日本中国文化交流協会、日中友好議員連盟、財団法人日中経済協会、社団法人日中協会、日本華僑華人聯合総会
</div>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
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   <title>衣装を通じてパレスチナ文化に触れよう</title>
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   <published>2010-01-20T03:00:00Z</published>
   <updated>2010-01-20T03:48:15Z</updated>
   
   <summary>東京新宿・文化学園服飾博物館での『パレスチナの民族衣装』は、民族衣装や服飾品通じ民俗と文化の一端がかいま見える貴重な展覧会だ。同じく展示されている20世紀後半の衣装からは、難民生活のために伝統が失われつつあるのが見て取れ、これらを比較しながら鑑賞することで考えさせられることも多い。
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   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
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   <category term="15447" label="エルサレム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15448" label="パレスチナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<convbr>
東京新宿・文化学園服飾博物館での『パレスチナの民族衣装』は、民族衣装や服飾品通じ民俗と文化の一端がかいま見える貴重な展覧会だ・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：た</p>
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      <![CDATA[<convbr>
<b style="color:#ff3300;">パレスチナ</b>地域は、いくつもの宗教が崇める<b>聖地エルサレム</b>があることや、アフリカ大陸とアジア、ヨーロッパの大陸をつなぐ要衝に存在することから、古くから注目を集めてきました。とりわけイスラエル建国の経緯から、近代では常に紛争に巻き込まれている印象の強い土地です。

普通の旅行者としてはなかなか訪れる機会のないこのパレスチナ地域ですが、当然そこに暮らす人々がいて、そこに根付いた文化があります。

今回、<b style="color:#ff3300;">文化学園服飾博物館</b>において開かれる<b style="color:#ff3300;">展覧会『パレスチナの民族衣装』</b>では、パレスチナの人々が身にまとっていた民族衣装や服飾品が多数展示されます。貴重な現物を直に目にすることで、彼らの民俗と文化の一端がかいま見えるのではないでしょうか。

展示品の中心は、パレスチナの人々が自身の服飾文化を守っていたイスラエル建国前の20世紀前半の衣装および、特徴的な装身具の数々です。

服に施された緻密な刺繍は、町や地域で異なる文様を描いており、モチーフや表現技法と合わせて母から娘へと受け継がれます。刺繍は彼らのアイデンティティーを示すとともに、過酷な環境で暮らすなかで大事な服が傷むのを少しでも防ぐ役目も担っており、いわば生活の知恵でもあるのです。

同じく展示されている20世紀後半の衣装からは、難民生活のために伝統が失われつつあるのが見て取れ、これらを比較しながら鑑賞することで考えさせられることも多いでしょう。

2月13日と3月6日（いずれも土曜日）にはギャラリートークも行なわれます（13：30〜、先着30名）。展示品についてより理解を深めたい方はぜひ参加を。
<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■イベントDATA</b>
<b style="color:#ff3300;">パレスチナの民族衣装<br />PALESTINIAN COSTUME</b><br />
会期：2010年1月26日（火）〜2010年3月14日（日）
開館：10：00〜16:30
　　2月5日（金）、12日（金）は10:00〜19:00
　　入館は閉館の30分前まで休館：毎週水曜日
休館：日曜日、祝日
　　　3月14日は開館
料金：一般500円、大高生300円、小中生200円
場所：文化学園服飾博物館
交通：ＪＲ、京王線、小田急線「新宿」駅（南口）より徒歩7分／都営地下鉄新宿線、大江戸線 「新宿」駅（新都心出口6）より徒歩4分／地下鉄出入口「Ｏ-1」すぐ
お問い合わせ先：
文化学園服飾博物館
　　Tel（03）3299-2387
　　〒151-8529　東京都渋谷区代々木3-22-7　新宿文化クイントビル
<br />URL：
<a href="http://www.bunka.ac.jp/museum/hakubutsu.htm" target="_blank" >www.bunka.ac.jp/museum/hakubutsu.htm</a>
</div>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
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   <title>【4回連載】チェンマイ近況-(4)夕食のあとは音楽を楽しもう　ライブ・スポットめぐり</title>
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   <published>2010-01-20T00:00:00Z</published>
   <updated>2010-01-20T00:25:57Z</updated>
   
   <summary>最終回はナイトタイムの楽しみ方を。タイのライブ・スポットではたいていチャージは不...</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
      <uri>http://www.arukikata.co.jp/guidebook/</uri>
   </author>
         <category term="002040-アジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="15427" label="タイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15428" label="チェンマイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
最終回はナイトタイムの楽しみ方を。タイのライブ・スポットではたいていチャージは不要。気軽にふらりと入って見ることができる。チェンマイで人気の店をいくつか紹介しよう・・・<p class="textright">「地球の歩き方」ライター：前原利行</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>
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      <![CDATA[<convbr>
日本のライブハウスの多くはチャージ（入場料）がかかるが、タイでは<b>よほどの有名ミュージシャンが出演するのでなければ、チャージは不要だ</b>。だから、気軽にふらりと入って見ることができる。今回はチェンマイにある、そんな<b style="color:#ff3300;">ライブ・スポット</b>をいくつか紹介しよう。<br />
市街の東側、ピン川のほとりにはライブ演奏があるレストランが３軒並んでいる。そのうちの１軒<b style="color:#ff3300;">ブラッセリー</b>は店内にジミヘンの写真が飾ってあるように、ブルースやクラシック・ロックを中心に聴かせる店だ。バンド演奏がスタートするのは夜10時半。
僕が訪れた夜はブルースをプレイするギター・トリオが出演中。ギター＆ボーカルのアフロな髪をした青年が、BBキングのように太いボーカルでブルースを歌っていた。「エヴリディ・アイ・ハド・ザ・ブルース」や、ジョン・リー・フッカーの曲のようなブルースのスタンダードに気持ちよくなる。<br />
同じ道の並びにある<b style="color:#ff3300;">グッド・ビュー</b>は、タイ料理から寿司まで幅広いメニューを持つレストラン。こちらは80年代以降の欧米のロックやポップス、ソウルのカバーが中心。
20:30とまだ早い時間だったが、ドラム、ベース、ギター２人、キーボード、ボーカル男女１人ずつという編成のバンドが演奏していた。リクエスト有り　なので、オアシスの「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」の次がライオネル・リッチーの「オールナイト・ロング」と、ジャンルに脈絡はないが、演奏がうまいのでノリにブレがない。今回紹介する4軒の中では、バンドの演奏力はピカイチだった。<br />
ラウドなロックが好きなら、ターペー門東口付近にある<b style="color:#ff3300;">インター・バー Inter Bar</b>へ行こう。腕にタトゥーをしたバイカー風（笑）など、お客は不良っぽい白人パッカーが多い（でも危ない場所ではないです。念のため）。
演奏曲はメタルからオルタナ系までいろいろだが、僕が店に着いた時は AC/DC の「バック・イン・ブラック」を演奏中（笑）。レッチリの「バイ・ザ・ウェイ」ではノった白人カップルが踊りだし、続くクイーンの「ウィ・ウィル・ロックユー」では、ギタリストが首の後ろでジミヘンばりにギターを弾きだした。ゲストハウス街にも近いので行きやすい。<br />
気軽にジャズが聴きたいという人には、旧市街北のチャーンプアク門のそばの<b style="color:#ff3300;">ノース・ゲイト North Gate</b>がおすすめだ。店外の道端にもテーブルとイスが置かれたオープンな造りで、お客はタイ人と欧米人が半々。通常、２グループが40〜50分ずつ演奏する。
僕が訪れた夜は、最初のグループはドラマーとギタリストが欧米人、ベースがタイ人というトリオで、わりとオーソドックスなモダンジャズを演奏。２番目のグループはドラム、ウッドベース、ギターがタイ人でトランペットが欧米人という編成で、もっとロック、フュージョン寄りの演奏をしていてなかなかいい感じだった。<br />
たいていの店は２ステージ有るので、途中で店をハシゴするのもいいだろう。ただし、最後の演奏が終わるのは24時過ぎ。安全のためにも、帰りはトゥクトゥク利用をすすめる。<br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■DATA</b><br />
●ブラッセリー
(住)37 Charoen Rat Rd.
(電)0-5324-1665
(営)毎日16:00〜翌1:00
食事を楽しむなら川沿いのオープンエアーのスペースが雰囲気いい。ライブスペースは屋内だが、もちろん食事もできる。ライブが始まったら、席を移動してもいい。ビール80B〜、カクテル120B〜。

●グッド・ビュー Good View
(住)13 Charoen Rat Rd.
(電)0-5324-1866
(URL)<a href="http://www.goodview.co.th" target="_blank" >www.goodview.co.th</a>
(営)毎日10:00〜15:00、17:00〜翌1:30
食事メニューは写真付きでわかりやすい。地元客から外国人旅行者まで客層は広い。店内は広く、演奏を見たいのならその旨を告げないと、ステージからずいぶん遠くに案内される。20:00ごろからライブ演奏あり。

●インター・バー Inter Bar
(住)271-273 Tha Pae Rd.
(電)0-5327-6653
(営)毎日14:00〜翌1:00
キャッシュ・オン・デリバリー（オーダーごとに支払い）で、シンハビールの小瓶が90B。欧米人の若いバックパッカーが多い。バンド演奏は22:00過ぎから翌1:00ごろまで。早い時間帯は弾き語り。

●ノース・ゲイト North Gate
(住)Sri Phoom Rd.
(営)毎日18:00〜24:00
カウンターで飲み物を買い、適当なところに勝手に座る。ジントニックやウイスキーソーダなどのカクテルが80Bとこの手の店にしては安い。演奏は21:30と22:30ごろの2回スタートで、２グループが出演。
</div>
※1B：バーツ＝3.13円
（三菱東京UFJ銀行　対顧客電信売りレート（TTS）2009年12月4日）

▼最新の為替はこちらから
<a href="http://www.arukikata.co.jp/rate/" target="_blank">「地球の歩き方」海外為替レート</a>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
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   <title>読んで、観て、旅するイギリス物語の舞台へと文豪たちが誘う</title>
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   <published>2010-01-18T03:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-12T00:48:06Z</updated>
   
   <summary>英国政府観光庁は、イギリスに誘ってくれる本との再会を演出してくれるキャンペーンを実施中。一方、LaLa TVではエミー賞７部門受賞の『リトル・ドリット』を放送。読んで、観て、イギリスに旅したくなる季節がやってきました。</summary>
   <author>
      <name>地球の歩き方編集部</name>
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   </author>
         <category term="002010-ヨーロッパ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="14864" label="LaLa TV" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15901" label="「読んで旅するイギリス」プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15902" label="イギリス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15903" label="エミー賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15904" label="リトル・ドリット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15905" label="英国" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15906" label="英国政府観光庁" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/">
      <![CDATA[<convbr>
ちょうどいま英国政府観光庁は英文学の佳品と再会できるキャンペーンを、LaLa TVはディケンズの名作を放送中。読んで、観て、旅したくなるイギリスです・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部：Ｓ</p>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>]]>
      <![CDATA[<convbr>
<b style="color:#ff3300;">読んで旅する</b><br />
<br />
<b>ロンドン往復航空券ほかが５０名に当たる<br />英国キャンペーン</b><br />
<br />
<b>英国が舞台</b>の小説や英国で描かれた馴染みの本を、もういちど英語で読み返してみませんか。あの頃の思い出がよみがえり、そしてその空間に身を置きたくなることでしょう。<b style="color:#ff3300;">英国政府観光庁</b>では、そんなイギリスに誘ってくれる本との再会を演出してくれるキャンペーンを実施中です。<br />
<br />
<b>ジェーン・オースチン</b>の<b>『高慢と偏見』</b>、<b>アガサ・クリスティ</b>の<b>『オリエント急行殺人事件』</b>、<b>チャールズ・ディケンズ</b>の<b>『クリスマス・キャロル』</b>…そのほか、選りすぐった珠玉の14冊が全国のティールームなどに設置され、英国へと誘います。<br />
また、キャンペーン期間中（2009年12月7日〜2010年3月31日24時まで）、<b style="color:#ff3300;">プレミアムエコノミーで行くロンドン往復航空券</b>ほか合計50名様に豪華プレゼントがあたる！<b>「読んで旅するイギリス」プレゼントキャンペーン</b>を実施中。<br />
<br />
▼「読んで旅するイギリス」プレゼント　はこちら<br />
<a href="http://www.visitbritain.jp/campaigns/books/index.aspx" target="_blank">www.visitbritain.jp/campaigns/books/</a>
<br />
<br />
<img alt="ＧＢ仕様罫線" src="http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/upload/2010/01/15/ujack.jpg"><br />
<br />
<b style="color:#ff3300;">ディケンズの作品を観て旅する</b>
<br /><br />
<b>LaLa TVでエミー賞７部門受賞の<br />『リトル・ドリット』を放送</b><br />
<br />
英国の文豪チャールズ・ディケンズの作品<b>『リトル・ドリット』</b>を「ブリジット・ジョーンズの日記」の脚本家アンドリュー・デイビスが脚色した英国ＢＢＣ制作のドラマが2009年の<b>エミー賞</b>、ミニシリーズ部門で作品賞、監督賞、脚本賞など７部門を受賞しました。その話題作の放送が2010年1月10日より<b>LaLa TV</b>でスタートしました。<br /><br />
物語の舞台は19世紀のロンドン。資産家アーサーと父の破産で監獄暮らしを強いられるドリット一家の娘リトル・ドリットの恋愛を軸に、経済不況で不安定な現代にも通じる社会の矛盾を鋭く描いています。<br /><br />
『リトル・ドリット』のドラマを見て、ロンドンに出かけてみてはいかがでしょう。それが叶わなければ、小説でも映画でもいいので、<b>『二都物語』</b>、<b>『大いなる遺産』</b>、<b>『オリバー・ツイスト』</b>、<b>『クリスマス・キャロル』</b>、<b>『デイヴィッド・コパフィールド』</b>など、ディケンズの名作の世界に浸るのも良いのでは…。<br /><br />
<div class="borderBox"><b style="color:#0066cc;">■DATA</b><br />
『リトル・ドリット』<br />
　2010年1月10日より放送開始<br />
　制作：英国/2008年/60分×全８話<br />
　出演：マシュー・マクファディン、クレア・フォイ、トム・コートネイ<br />
　脚本：アンドリュー・デイビス<br />
<br />
▼『リトル・ドリッド』の番組について<br />
<a href="http://lala.tv/programs/littledorrit/" target="_blank">lala.tv/programs/littledorrit/</a>
</div>
</convbr>
<noconv><div style="clear : both;"></div></noconv>

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   <title>お年玉プレゼント第２弾『地球の歩き方』ブックカバーを5名様に</title>
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   <published>2010-01-12T06:30:00Z</published>
   <updated>2010-01-12T06:58:04Z</updated>
   
   <summary>『地球の歩き方』ブックカバー『スキットマン』を、『地球の歩き方』読者にプレゼント。</summary>
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      <name>地球の歩き方編集部</name>
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お年玉プレゼント第２弾。今回は、『地球の歩き方』対応サイズブックカバー『スキットマン』を５名様にさしあげます・・・<p class="textright">「地球の歩き方」編集部プロデューサー：Ｋ＆Ｏ</p>
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      <![CDATA[<convbr>
『地球の歩き方』ガイドブックおよびホームページをご愛顧くださるみなさまにお年玉。
今回は、『地球の歩き方』対応サイズブックカバー『スキットマン』を５名様にさしあげます。
提供：キングジム

カイドブック『地球の歩き方』をより使いやすく、そして旅先のパンフレット類をスッキリ収納し、帰国後はしっかり保存できる旅行ガイドブック専用カバー『スキットマン』が2009年12月に、キングジムから発売されました。
サイズは『地球の歩き方』ピッタリサイズのA5変形。他にもA4変形サイズがあります。
カラーバリエーションは、それぞれブラック、ホワイト、オレンジの３色。

今回は、『地球の歩き方』ピッタリサイズのA5変形ブックカバーと専用ファイル（４冊入り）をセットで５名様にプレゼントいたします。
※色の選択は編集部にお任せください。

▼『スキットマン』はこんな人におすすめ

・ガイドブックを広げて歩くのには抵抗がある
・地図など必要なものをすぐに取り出せない
・チケット、レシートなどをまとめたい
・思い出の紙片を簡単に整理しておきたい

ガイドブック『地球の歩き方』を、さらに便利に、楽しく活用したい人のためのお役立ちグッズです。

▼応募はこちらから
<a href="https://form.arukikata.co.jp/TWAS_FORM/?ac=13753S2057S17S17" target="_blank">『地球の歩き方』2010年　お年玉プレゼント「スキットマン」受付</a>
締め切り：2010年1月31日23時59分

▼商品情報はこちらから
<a href="http://www.kingjim.co.jp/news/0911/p-skitman_travel.html" target="_blank">『スキットマン』−キングジム</a>

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