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ヨーロッパのクリスマス

実は、チェコでは、魚もクリスマスの重要なモチーフ。何故なら、クリスマスのごちそうに"幸運のシンボル"として、鯉を食べるという伝統的な習慣があるのだ。

「地球の歩き方 チェコ/ポーランド/スロヴァキア編」担当:石飛千尋

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グラン・プラスには、イルミネーションに彩られた大きなモミの木が姿をみせ、キリスト降誕の場面を再現したオブジェ「クレッシュ」が置かれる。夜には、石の彫刻のように壮麗な市庁舎をスクリーンにした「音と光のショー」も行なわれ、クリスマスムード満点。

「地球の歩き方 オランダ ベルギー ルクセンブルク編」担当:平林加奈子

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クリスマスに欠かせないお菓子がレープクーヘン。硬めに焼いたクッキーで、ジンジャーやスパイスが入っていて、独特の香りがあります。マーケットでは、屋台の店先にぶら下がっている、色とりどりの大きなハート型のレープクーヘンがとてもカラフル。

「地球の歩き方 ドイツ編」担当:鈴木真弓

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寒さの厳しい冬のコペンハーゲンでは、ストロイエなどの大通り沿いに練炭をいれたストーブが置かれる。ほかの旅行者や地元の人と一緒にストーブを囲んで、エーベルスキーバ片手にグリュッグを飲む。実は僕、これがしたいがために、コペンハーゲンのクリスマスに出掛けているといっても過言ではないかも。

「地球の歩き方 北欧編」担当:田中健作

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フランス東部のアルザス地方は、モミの木ツリーの発祥地ともいわれ、装飾もひときわ華やかで、大規模なクリスマス市(マルシェ・ド・ノエル)が立つことでも知られる。ノエル(クリスマス)色に染まる町を見たくて、12月半ばのアルザスを訪ねた。

「地球の歩き方 フランス編」 担当:坂井彰代

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