カンボジア交流活動「スナーダイ・クマエ孤児院」を訪ねて
学校生活でダラダラと数年過ごすより、この8日間の方がよっぽど中身が濃く、有意義
- [時 期]
- 2008春
- [体験者]
- 原拓也 流通経済大学 社会学部国際観光学科 4年
活動の内容
カンボジアのスナーダイクマエ孤児院を訪問し、交流活動。
ドラゴンフルーツを植樹したり、カレーを食べたり、伝統的な遊びをしたり、
発表会をしたり、日本語授業を見学したり…
体験談
今回の海外ボランティアは、これまでに行った旅行の中で最も楽しく、
思い出に残るツアーでした。
初対面同士にも関わらず団結し、子どもたちに喜んでもらうため、
毎晩遅くまで準備をしたことで、深い絆のようなものが出来たと思います。
学校生活でダラダラと数年過ごすより、今回の8日間の旅行の方が、
よっぽど中身が濃く、有意義だと感じます。
またいつか今回の仲間と、カンボジアを再訪できたらいいな〜と願っています。


